08:50:51 <PECCU => peccu>
08:55:49 <peccu => PECCU>
13:38:57 [g000020'in]
13:40:02 <g000020> 今日もSuccessful Lisp / David B. Lamkinsぼっち読書会やります
13:40:09 <g000020> 今日は、18章からです
13:40:14 <g000020> http://psg.com/~dlamkins/sl/chapter18.html
13:40:19 <g000020> (((Chapter 18 - Very Logical, Indeed...)))
13:41:01 <g000020> Common Lispには割と豊富にビット演算関数がありますが、それらの紹介というところでしょうか
13:41:21 <g000020> ((((AND and OR evaluate only as much as they need))))
13:43:55 <g000020> ビット演算だけでなくandとかorの論理演算のマクロの解説もあるみたいです。途中で評価が切り上げられるのが肝ですね
13:44:06 <g000020> ((((Bits, bytes, and Boole))))
13:56:04 <g000020> ビット演算関数の解説です。網羅的に説明されています
13:56:12 <g000020> ((((Bit vectors can go on forever))))
14:04:57 <g000020> Common Lispにはビットベクタが標準でありますが、これらの論理演算関数の解説です
14:05:13 <g000020> 破壊的に変更するオプションがあったとは知りませんでした
14:07:22 <g000020> ((((Chunks of bits make bytes))))
14:17:25 <g000020> ビットベクタの説明を踏まえて、残りの整数をビット列とみなした論理演算関数の説明です
14:17:57 <g000020> これも網羅的な説明なので結構リファレンス的に使える気がします
14:19:12 <g000020> というところで、18章は終わりです。次回は19章からです
14:19:17 [g000020'out] ; Quit: (quit)