01:18:15 [potix2'in]
01:27:01 [potix2'out] ; Remote host closed the connection
16:43:42 [g000001'out] ; *.net *.split
16:43:45 [ksmakoto__'out] ; *.net *.split
16:43:48 [PECCU'out] ; *.net *.split
16:43:50 [r_takaishi_'out] ; *.net *.split
16:43:51 [usaturn'out] ; *.net *.split
17:12:00 [r_takaishi_'in]
17:12:00 [PECCU'in]
17:12:00 [ksmakoto__'in]
17:12:00 [g000001'in]
17:12:00 [usaturn'in]
20:37:06 [g000010'in]
20:38:07 <g000010> ぼんやりしていたら一日抜かしてしまいました
20:38:34 <g000010> Successful Lisp / David B. Lamkins を読みます
20:38:43 <g000010> 続きということで8章です
20:38:55 <g000010> ((( Chapter 8 - Lifetime and Visibility )))
20:39:01 <g000010> http://psg.com/~dlamkins/sl/chapter08.html
20:39:40 <g000010> 8章は変数のスコープとエクステントの話のようです
20:40:26 <g000010> (((( Everything in Lisp has both lifetime and visibility ))))
20:40:58 <g000010> 変数にはスコープ(visibility)とエクステント(lifetime)があるよという話です
20:41:30 <g000010> ((( Lifetime: Creation, existence, then destruction )))
20:41:41 <g000010> エクステントとは、という話です
20:42:09 <g000010> (((( Visibility: To see and to be seen by ))))
20:42:20 <g000010> スコープの話です
20:42:40 <g000010> (((( The technical names: Extent and Scope ))))
20:43:35 <g000010> visibilityはスコープ呼び、lifetimeはエクステントとCommon Lispでは呼ぶよという話でした
20:44:50 <g000010> スコープとエクステントは専門的なのでvisibilityとlifetimeと呼んでたんですね
20:44:57 <g000010> (((( Really easy cases: top-level defining forms ))))
20:50:29 <g000010> まずは、トップレベルで定義された変数が一番簡単だろうということで、それの説明です
20:50:49 <g000010> (((( Scope and extent of parameters and LET variables ))))
20:53:30 <g000010> 関数の引数やletで作る束縛は、レキシカルスコープだよという話です
20:53:48 <g000010> (((( Slightly trickier: special variables ))))
21:00:08 <g000010> スペシャル変数の解説です。大域のスペシャル変数についての説明がありますが、
21:00:24 <g000010> ローカルなスペシャル変数については、まだないようです
21:01:11 <g000010> ということで8章は終了で、明日はは9章からです
21:01:30 [g000010'out] ; Quit: ERC Version 5.1.2 $Revision: 1.796.2.4 $ (IRC client for Emacs)
21:38:02 <ksmakoto__> 「可視範囲」「生存期間」とすると、両者が対象としているもの(前者は字面上の位置、後者はランタイム)が、うまく言えるのかな、と思ったり
21:38:44 <ksmakoto__> (エクステントはそのままカタカナ書きすることが多いようには思いますが)
23:31:31 <usaturn> 疲れて死にそうで、ゆっくりログが見れない・・・